日本遺産

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日本遺産

和歌山県・熊野灘の捕鯨文化に関するストーリー
『鯨とともに生きる』が日本遺産に認定!

新宮市,那智勝浦町,太地町,串本町

地域の歴史的魅力や特色を通じて、日本の伝統・文化を語る「ストーリー」を日本遺産として文化庁が認定する制度。そのストーリーのもととなる有形・無形の文化財を積極的に活用して、地域振興につなげることを目的に、2015年に創設。これまでに「鯨とともに生きる」を含む37件が認定されている(2016年11月末日現在)。

日本遺産ストーリー

黒潮がおどる熊野灘。
南国の陽光きらめくこの海には、
古くから鯨が姿を見せていた。
人々は巨体を畏れながらも、
やがて立ち向かうようになる。
一方で、彼らは誰よりも鯨を大切にし、
鯨と人の物語が、
南の海に紡ぎ出された。

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